読書録『エンダーのゲーム』 | 無名戦士の黒い銃

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タグ/

読書録『エンダーのゲーム』

『エンダーのゲーム』オースン・スコット・カード/ハヤカワ文庫


出撃

 4読、もしかしたら5読くらいしてるかも。何度読んでもおもしろい。

 とはいえ、今回読み直したのは、遅ればせながら既刊のエンダーシリーズがようやく全巻手もとにそろったから。すでに一度やっているけど、まずは本書と、そして本書と表裏一体を成す『エンダーズ・シャドウ』を読み比べる。あとは『死者の代弁者』から『エンダーの子どもたち』と、ビーンのシリーズを順に読んでいくだけ。ああ楽しみだ。もっとも、『ゼノサイド』は

既読だがあまりにもおもしろくなくて、それで以降の諸作品を買わなくなった事情があるから、この再読でそれが変わるかどうかがひとつのポイントではあるかな。

 以下、いつものごとくネタバレ注意のあらすじ。

・幼い少年エンダーからバトル・スクールに入学する適正があるかどうかを観察する“モニター”がとり去られた日、監視の目がなくなるとともに、庇護の視線もまたなくなることを意味するできごとが起こる。同級生のスティルスンが数名をひきつれ、意趣返しに現れたのだ。エンダーは彼を返り討ちにし、さらには復讐する気も奪うために追い討ちをかけてしまう。悪意ではなく、明日からの我が身を守る、ただそれだけのためだった。

 家では残虐な兄ピーターがエンダーが選ばれなかったことに快哉を叫び、姉ヴァレンタインがエンダーをかばう。ピーターは残虐すぎるがゆえに、ヴァレンタインは優しすぎるがゆえに、どちらも選ばれなかったのだ。だが憎悪と怒りと嫉妬を隠そうともせず二人の年少者を圧迫する圧政者ピーターは、その夜、眠っているふりをするエンダーに同情の言葉を語りかけるのだった。

 翌朝、宇宙艦隊の将校が訪れ、前日、エンダーがなぜ同級生を不必要なまでに痛めつけたのかを問うた。エンダーは答える。敵は一人ではなく、彼らの復讐を完全に封殺するために行ったことを。そして、モニターがなくなった時の脅威に彼がどう対処するかが最終試験であったことを将校は告げ、そのままエンダーはバトルスクールへと徴兵された。

 バトル・スクールは、異星生命体バガーの二度にわたる地球侵攻をかろうじて撃退した人類が、第三次攻撃に備えて優秀な指揮官を養成すべく設立されたものである。

 小惑星帯行きのシャトルの中でもエンダーは非凡さを発揮する。他の子どもたちが年齢相応に無邪気にふざけたり冗談をいいあっている間、地上にいるうちから彼は無重力に備え意識の転換を終えていた。スクールの責任者であるグラッフがそれを指摘し、エンダーは他の新入生からの反感と憎悪を買う。そのうちの一人、バーナードという名の少年がちょっかいを出し、エンダーは身を守るために反撃を加えたが、無重量が思いがけない作用を及ぼし、バーナードは骨折してしまう。

 スクールでは新入生が一箇所に集められて生活することとなり、バーナードが一つの勢力を築き始める。エンダーはゲームで上級生を敗北させ、自分がスクールについていけるかどうかの不安を払拭、さらにコンピュータのセキュリティを出し抜いて偽名や他の生徒の名でメッセージを発信することに成功し、バーナードを失墜させ、シェンという友人を得る。

 スクールの中心的な課題であるバトルルームでの初回の訓練時、エンダーはバーナードの取巻きの一人だったアーライとともにいちはやく“敵”を銃を使って“凍結”させることを習得し、シェンとバーナードをも仲間に引き入れ、四人で他の全生徒を制圧することに成功するとともに、バーナードとの和解をも果たす。だがまもなくエンダーは、新入生には異例の速さで上級組のひとつ、サラマンダー隊への昇格を宣告される。

 サラマンダーの隊長である少年ボンソーはエンダーを戦力外扱いし、それが義務であるがゆえにバトルルームに帯同はするが演習にも実戦にも一切参加させないと宣言する。唯一の味方である少女ペトラは、隊内ではやはり異端者扱いではあったが、優秀な射撃手だった。朝食後に彼女は個人的にエンダーを訓練してくれることとなった。エンダーは自由時間にも教練を望んだが、指揮官を目指すからとペトラは断る。エンダーは新入生らに声をかけ、アーライをはじめとする仲間たちとともに自主練を開始する。ボンソーはそんなエンダーを苦々しく思い、自主練を禁止しようとするが、論破された上、最善策をエンダーから提案されたことでますます彼を憎悪するようになってしまう。サラマンダー隊での最後のゲームでエンダーはボンソーの命令に背いて発砲し、隊を勝利に導くが、エンダーのトレードを決めたボンソーはむきだしの悪意と敵意をエンダーに向けるのだった。

 新しいラット隊でエンダーは、隊内の一小隊リーダーに過ぎないディンクが実はきわめて非凡な才能を発揮していることに気づいた。エンダーをトレードさせたのも彼であり、ラット隊を成績上位組であらしめているのも実は彼の戦略に負っているのであった。エンダーは彼の小隊に加えられて練習に参加。だがラット隊でのバトルの初日、エンダーは隊長から一人での先行を強いられる。逆手をとってエンダーは多数の敵を凍結し、彼のとった戦法は新戦術となる。だが新入生たちとの自主練は上級生にねたまれることとなり、肉体的には最も幼い彼らのうちの何人かが“事故”にあってしまう。そしてついに演習中に、敵対する上級生たちと新入生たちとの肉弾戦へと発展、エンダーは4人を撃退する。それを機に数人の先見の明のある隊長が演習に賛意を示し、エンダーの味方となっていくのだった。

 一方、地球では12歳になったピーターがヴァレンタインに呼びかけ、ロックとデモステネスという架空の名で論客としてネット上で頭角を現しはじめ、影響力を次第にのばし始めていた。ピーターは世界を戦争の危機から救うために己の頭脳を使いたいと切望し、ヴァレンタインは彼の残虐性に危惧を抱きながらも、論理的に彼が正しいことを認め、協力を決心したのだった。

 エンダーはペトラが隊長をつとめることとなったフェニックス隊の小隊リーダーとなり、ディンクもまたラット隊を引き継いだ。アーライとシェンもそれぞれの能力にふさわしく上昇していた。だがエンダーは“巨人”のゲームに現れた兄ピーターの幻影に苦しめられ、次第に活力を喪失していく。自分の中に、平和なヴァレンタインではなく、暴虐なピーターと相似する部分があるのではと恐れたのであった。

 ある日、ヴァレンタインの許をグラッフが訪れ、エンダーの現状を告げる。ヴァレンタインはエンダーが傷つくことを恐れ、宇宙艦隊の非情な論理に反発を感じながらも、こわれるままにエンダー宛の手紙を書き、彼がピーターに似ているところなど何ひとつないと励ます。エンダーは活力を取り戻し、ついに彼の隊であるドラゴン隊を与えられる。だがその構成員は大半が新入生であり、既存の兵も実績をもたない連中のみであった。自由時間の練習セッションも禁止されたが、やがて、年少者しかいない彼の隊の潜在力がきわめて高いことに気づき、またビーンという名の最年少だがきわめて才能のある少年も含まれていることを知る。

 クレイジー・トム、ホットスープ、フライ・モロといった小隊リーダーを得たエンダーは、異例の速さで初戦を迎え、カーン・カービィの隊を新戦術で圧倒する。さらに異例なことに戦闘は7日連続で続き、そしてドラゴン隊は7連勝する。エンダーは兵士が育っていることを確信し、各小隊リーダーたちに自主練の時間を与え、そのあいだに地球人とバガーとの戦闘のヴィデオを研究する。敵である謎の異星生命体バガーの戦術から学ぶものは多かった。

 そしてさらにバトル。相手はサラマンダー、しかもドラゴンには時間の余裕がなかったため、ルームについた時、敵はすでに展開を終えていた。エンダーはルームに入る前に数人を凍結して盾とし、かろうじて勝利をものにするが、立腹のあまり結果的にボンソーを二重三重に侮辱する失策を犯す。

 ぺトラとディンクからそれぞれ、ボンソーに狙われていると警告が入るが、さらに立て続けに強制された戦闘はエンダーからもドラゴン隊の各構成員からも、注意力を奪っていった。シャワールームで孤立したところをボンソー他、6人に囲まれる。1対1の勝負でエンダーはからくもボンソーを負かすことに成功、だがさらに、スティルスンの時と同じように徹底的に追撃し、致命的なダメージを与えてしまう。それは同時にエンダーの心にもまた、致命的なダメージを与えていたのだった。

 その夜、さらにバトルの指令が入る。しかもドラゴン隊1隊に対し、敵は2隊。エンダーたちは追い詰められ、敗北寸前に追いこまれるが、ルームの扉を通過するという“勝利の儀式”を強引に行うことで、バトルルームがドラゴン隊の勝利を認識。だがエンダーはついに、全てのゲームから手を引くことを宣言する。一人床につくエンダーの許をビーンが訪ねる。彼は隊長に任命されたことを報告し、ドラゴン隊のあらゆる小隊リーダー、副リーダーもまた同様の昇進をいいわたされたことを告げた。そんな二人のところにグラッフが現れ、エンダーのコマンドスクールへの転属が決まったと告げる。プレコマンドをとばし、通常より4年も早い、異例中の異例の決定であった。エンダーとグラッフは移動の前段階として地球へ降りる。

 地球ではロックとデモステネス、とりわけデモステネスの影響力が増しつつあった。そんなおり、ヴァレンタインの許に再びグラッフが現れる。彼はデモステネスが誰であるかを知っていると告げ、相互理解を求めた。またしても彼らは、壊れかけたエンダーの修復をヴァレンタインに求めてきたのだった。そしてヴァレンタインはエンダーと会い、話し、そしてエンダーはコマンドスクールへと出発する。

 スクールで過ごし始めたある日、エンダーが目覚めると一人の老人が部屋に侵入していた。無言のままの老人は最初、ただ坐してエンダーを見つめるだけだった。だが警戒を解いたとたん、攻撃を加えてくる。老人の名はメイザー・ラッカム。バガーとのかつての戦闘のおり、唯一の、そして完全な勝利をものにした伝説の将軍であった。そして、バガーの故郷惑星を目指して侵攻する地球艦隊の指揮をとる者を育てるために、相対論を利用して時間をこえ、エンダーの前に教官として現れたのだった。エンダーこそが最有望の、そして最後の候補者だという。

 教育が始まる。バガーは女王に統制された群体知性であり、女王が死ねばすべてのバガーも動かなくなる。ラッカムの勝利の因も実はそこにあったのだ。

 そしてエンダーの許にかつての友たちが集結する。仲間たちと直接会うことは許されなかったが、彼らはシミュレータを使ってともに模擬戦闘を経験していく。だが過酷な戦闘の連続は彼らを次第に消耗させていき、ついには重要な場面で重要なポジションを任されていたぺトラが意識を喪失させてしまい、多大な損失を被りながらかろうじて勝利することはできたものの、ぺトラの指揮官としての非凡さは損なわれてしまったのだった。そうしてエンダーの戦力は少しずつ削がれていき、また彼自身もまた消耗していった。

 ついに最後の一日が訪れる。目が覚めたとき、いつもとちがってそこにラッカムの姿はなかった。エンダーは途方に暮れた半日を過ごし、与えられた自由をもてあましてシミュレーションルームを訪れる。するとそこには<以下ネタバレにつき白字>ラッカムのほかに、グラッフも、そして多数の見知らぬ大人たちもが、ひしめきあうようにいた。ラッカムが告げる。今日が最終試験であり、今までで最も過酷な模擬戦闘が用意されているのだと。そしてシミュレータには敵の惑星上をびっしりと覆いつくす敵戦力が表示された。

 エンダーはバトルスクールでの最終日を思い出す。2隊の敵が待ち受ける絶望的な状況。「敵は下だ」ビーンがなつかしい言葉を口にする。かつてのドラゴン隊の兵士たちが声をそろえて笑う。エンダーもまた、あの時と同じように、再びアンフェアに挑んできた大人たちに対して、アンフェアで応ずる決心をする。全兵力が全力で惑星めがけて降下を開始。到達した一機がついに、惑星そのものへの攻撃に成功する。そして惑星は砕け散る。

 瞬間、エンダーの部下たちのみならず、室内にひしめきあう多数の大人たち全員までもが、快哉の叫びをあげ、泣き、神に感謝しはじめた。

 そしてラッカムが告げる。シミュレータとして彼らが戦ってきたすべての戦闘は、実は現実のものであったのだと。そして今、バガーの母惑星は全ての女王とともに砕け散り、人類はまさに救われたのだ、と。

 地球では短い勝利の凱歌ののち、再び各国に分裂し争いが顕在化しはじめる。混乱を収めたのはロック、つまりピーターだった。彼は覇者となることを望み、エンダーの助力を得ようとするが、ヴァレンタインがそれを阻む。彼女はピーターを説得し、エンダーを得るかわりに彼を永久に手の届かない場所へと避難させることを承諾させる。そして彼女はエンダーのいる小惑星エロスへ赴き、ようやく取り戻した最愛の弟とともにバガーの開発した惑星への植民団に加わった。

 バガーの植民星でエンダーは、凍結された“窩巣女王”の繭と、女王の残した構造物のメッセージを受け取る。彼はそこから、絶滅させられた異知性にかわって代弁する、彼らの物語を記し、死者の代弁者と署名した。彼の著書は誰の筆のものとも知られぬままひっそりと地球で出版され、やがて多くの人々にいきわたり、死者にかわってその生涯を、よいことも悪いことも全て包み隠さず語る“死者の代弁者”と呼ばれる人々が各地に現れるようになった。彼らはまるで宗教者のような役割を果たすようになった。人類の植民したコロニーには必ず“死者の代弁者”がいるのだった。

 ヴァレンタインは地球の歴史を著し、その最後にエンダーの小著を添えた。77歳になった地球の覇者ピーターは、それを誰が記したのかを理解し、超空間通信を介して彼とながいあいだ話し合った。やがて、覇者について語った死者の代弁者の第二の著書が出され、第一の書が『窩巣女王』と、第二の書が『覇者』と呼ばれるようになり、聖なる書となった。

 やがてエンダーはヴァレンタインとともに星を離れ、再び別の場所へと旅立つ。窩巣女王の繭を
<以上ネタバレ>携えて。<あらすじ以上>




 はっきりいって、最初は、この物語を敬遠していた。タイトルがタイトルだけにね。小生意気な餓鬼がゲームの腕で人類を救う話なんざ読みたくもねえやって思ってたし。いろいろ賞をとってたことも知ってたし評価もかなり高いってこともわかってただけに、ひねくれ者の私としてはよけいに忌避感が強かったわけですな。

 だから、最初に手にとったときは完全に義務感からだったと思う。覚えてないがね。

 一読、評価は百八十度転換した。牽引力の高さは予想を遥かにこえていたし、中身の深さには思いも及ばなかった。

 大御所や巨匠をしのぐ才能ってのは、私とはまったく無縁な場所で次から次へと出てきて、あっというまに天空遥かな見えないほどの高みにのぼりつめてしまうのだと、幾度絶望してきたことか。

 内容を読まなければ、十歳にもみたない子どもがおそろしいほど的確な洞察力をもって、ゲームのみならず人間関係まで深々と見透すなんざ、説得力のかけらもないはずなんだが。いくら世界中から天才を集めたからって、そんな餓鬼が五人も十人もそろってるなんてのは、はっきりいってあり得ないにも程があるでしょうが(もちろん、年齢相応に愚かな少年たちもたくさん出てきてはいるがね)。でも中身を読めば、なぜなのだろう、なんの不思議も違和感もない。彼らの心情が生きいきと染み渡ってくる。

 そして何より、かれらがそれほど聡明でありながらなお、致命的なまちがいをも犯し、怒り、哀しみ、後悔する。聡明である以上に透明な魂もまた、光り輝いている。単なる子ども活躍物語だとなめていた自分の不明に恥じ入ることこの上なし。

 無論、気に入らない点もないではない。特に“死者の代弁者”がいかにも唐突だ。感情移入能力の異様に発達したエンダー本人はともかくとして、植民惑星のあちこちに『窩巣女王』と『覇者』を聖典とした聖者としての“死者の代弁者”が自然発生的に現れて宗教にも匹敵する影響力と浸透力をもって全宇宙に広がる──という展開ははっきりいって説得力を感じられない。続編におけるエンダーが光速移動による時代の超越によって、かつての異類大虐殺の悪名を高めた“エンダー”と同一人物とは見なされないという設定の伏線のためにこんな不自然な展開が用意されたのかどうかは不明だが、エンダーのように超能力的に小さないくつもの断片から他者の思考と人生を読み解き、迫真性をもって“代弁”できる存在などそうそう出てくるはずもなし、のちの“百世界”各地にそれぞれが代弁者を擁するほどの広範な浸透と拡散が実現するとはどうも思えない。

 だが、現時点では、小さなほころびであることもまちがいなく、本書のおもしろさを損なうほどではない。



 さて、現在、予定通り『エンダーズ・シャドウ』を読み進んでいる。本書でもきわめて大きな存在感を示していた“エンダーの影”ビーンが、物語の語り手となる。彼の苛烈な幼年時代が、おそろしいまでの迫真性をもって迫る。至福の時間はまだつづく。


※この記事は2010-01-30 15:34:13にアメブロに投稿した記事を移転したものです。

なお、移転元の記事は削除済です。


Amazonリンク








関連記事

コメント一覧
コメントする


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最新記事

カテゴリ

未分類 (0)
用語集 (1)
SF小説-海外 (18)
その他 (2)
映像 (22)
SF小説-日本 (6)

月別アーカイブ

プロフィール

青木無常

Author:青木無常
「無名戦士の黒い銃」へようこそ。
青木無常と申します。
主にスペース・オペラ、SF系の作品に対するレビューを中心に記事を書いていきます。

また、備忘録もかねて、あらすじも記載いたします。
詳細なあらすじになる場合もあり、ネタバレもがんがんしまくりますので、あらかじめご了承願います。

一応ネタバレ部分は
<以下ネタバレ>ネタバレ部分<以上ネタバレ>
のような形で括って中身の文字色を変えておきます。
必要に応じてドラッグ反転でお読みいただきますよう、お願いいたします。

ホラー・ファンタジー系をレビューする姉妹サイト「魔法使いの赤い城」もよろしくお願いいたします。

検索フォーム

リンク

著作権について

【著作権について】
当サイトで掲載・配信している文章・動画・画像の著作権/肖像権等は各権利所有者に帰属します。
当サイトに掲載されているすべてのコンテンツにおいて、著作権/肖像権等に関して問題がありましたら、メール先に御連絡下さい。迅速に対処をいたします。


本サイトでは、Google Adsense社の広告を配信しています。
このため、広告配信プロセスの中でデータを収集するために、 Cookieやウェブビーコンを使用しています。
もし、第三者にデータ送信を行いたくない場合は、ブラウザのCookie機能をオフにしてアクセスしてください。
詳しくは、Adsense広告の、公式プライバシーポリシーをご覧ください。 http://www.google.com/intl/ja/privacy.html

【管理人】青木無常 メール



以下も青木無常のサイト・ブログです。
GADGET BOX ガジェット ボックス
青木無常の創作小説サイト

ガジェットボックス マンガ館
青木無常の創作漫画サイト


見果てぬ夢をみる魔法
青木無常のブログサイト

底なしの穴を埋める魔法(を模索中)
ブログサイト更新お知らせセンター


魔法使いの赤い城
ホラー・ファンタジー系作品のレビューブログ
無名戦士の黒い銃
スペース・オペラ、SF系レビュー専門ブログ


CROCK WORKS-覚書まとめブログ【神話に出てくる固有名詞】

CROCK WORKS-覚書まとめブログ【実践心理学】

CROCK WORKS-【生活の知恵】覚書まとめブログ


PR
「小さなお葬式」
24時間365日 専門スタッフ対応
無料相談0120-926-361
↑緊急の場合にご利用下さい。


着る毛布『グルーニー』
他ブランケットウェア各種紹介


超便利グッズ!>2台のパソコン間でドラッグ&ドロップができるUSBケーブル
2台のパソコン間をドラッグ&ドロップでデータ移動可能なUSB2.0リンクケーブル「KB-USB-LINK3M」


大人の鉛筆
"鉛筆屋"の提供する「大人の鉛筆」  自分の手で文字を書く快感をぜひご堪能ください


巨大ロボットなりきりセット―にぎりこぶしと効果音
玩具、トイ、おもちゃ、ホビー、コレクション


オヤジども必見! なつかしい泉谷しげるの“吠える”アルバム ランキング
泉谷しげるのアルバムを売り上げランキング順にならべました




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。